神河:輝ける世界

提供:MTG Wiki

(版間での差分)
移動: 案内, 検索
(リミテの白黒アーキと色の哲学について、適切な場所が他になかったためここに追記する)
 
(1人の利用者による、間の1版が非表示)
357行: 357行:
 
*[https://www.youtube.com/watch?v=Fdv8hCaVYJk 『神河:輝ける世界』ケイゴイノウエ コラボレーションビデオ](マジック日本公式Youtubeチャンネル [[2022年]]3月1日)
 
*[https://www.youtube.com/watch?v=Fdv8hCaVYJk 『神河:輝ける世界』ケイゴイノウエ コラボレーションビデオ](マジック日本公式Youtubeチャンネル [[2022年]]3月1日)
 
*[https://www.youtube.com/watch?v=4EJ4cmpY8h4 【#MTGVR】『神河:輝ける世界』バーチャル・アート展 メモリアルムービー](マジック日本公式Youtubeチャンネル [[2022年]]3月11日)
 
*[https://www.youtube.com/watch?v=4EJ4cmpY8h4 【#MTGVR】『神河:輝ける世界』バーチャル・アート展 メモリアルムービー](マジック日本公式Youtubeチャンネル [[2022年]]3月11日)
 +
 +
==余談==
 +
*[[色の協議会]]で白を担当する[[Chris Mooney]]は、白黒に割り当てられたエンチャントとアーティファクトのテーマについて「白にとっては共同・均衡・調和を、黒にとっては目的のためあらゆる手段を利用することを意味する」といったことを述べている<ref>[https://twitter.com/ChrisKMooney/status/1487497351593824258 Twitter](2020年1月30日 Chris Mooney)</ref>。
  
 
==脚注==
 
==脚注==
368行: 371行:
 
**[[イニストラード:真夜中の狩り]] - [[イニストラード:真紅の契り]] - [[神河:輝ける世界]] - [[ニューカペナの街角]]
 
**[[イニストラード:真夜中の狩り]] - [[イニストラード:真紅の契り]] - [[神河:輝ける世界]] - [[ニューカペナの街角]]
 
**[[団結のドミナリア]] - [[兄弟戦争]] - [[ファイレクシア:完全なる統一]] - [[機械兵団の進軍]] - [[機械兵団の進軍:決戦の後に]]
 
**[[団結のドミナリア]] - [[兄弟戦争]] - [[ファイレクシア:完全なる統一]] - [[機械兵団の進軍]] - [[機械兵団の進軍:決戦の後に]]
 +
**[[エルドレインの森]] - [[イクサラン:失われし洞窟]] - [[カルロフ邸殺人事件]] - [[サンダー・ジャンクションの無法者]]
  
 
[[Category:エキスパンション|かみかわかかやけるせかい]]
 
[[Category:エキスパンション|かみかわかかやけるせかい]]

2024年1月30日 (火) 15:26時点における最新版

神河:輝ける世界/Kamigawa: Neon Dynasty
シンボル 山稜と日の出
略号 NEO
コードネーム Hockey
発売日 MOArena:2022年2月11日
:2022年2月18日
セット枚数 全302種類

神河:輝ける世界/Kamigawa: Neon Dynastyは、スタンダード用のエキスパンション2022年2月18日発売。キャッチコピーは「今こそが未来/The Future is Now」「光を灯せ/Light It Up」「輝ける未来を作れ/Craft a Brighter Future」。

目次

[編集] 概要

神河ブロック以来17年振りに、定命と神/Kamiの2つの世界が均衡する次元/Plane神河/Kamigawaを舞台とする。神の乱/The Kami Warから1200年後、定命の皇/The emperorと神の香醍/Kyodaiの繋がりによって治められてきた神河だったが、突然の皇の消失とその10年の不在は治世に陰りを与えるに充分であった。友でもある皇を追いプレインズウォーカー/Planeswalkerに目覚めた漆月魁渡/Kaito Shizukiは、皇消失の犯人と彼が信じる金属の腕の男──テゼレット/Tezzeret──の手掛かりを遂に掴む。タミヨウ/Tamiyoの協力を取り付けるも逸って行動を起こした魁渡は危機に陥るが、そんな彼を助けた者こそ10年間多元宇宙/Multiverseを彷徨い続けた神河の皇、放浪者/The Wandererだった。

日本のポップカルチャーを主とした新しい世界の構築から始まり、やがて新しい世界観と旧来の神河、現代と伝統の対立がテーマとなったセット。新規キーワード能力として換装完成化が登場。新規ルール用語として「改善されている」が登場した。再録メカニズムとして神河ブロックから忍術魂力が、その他フェイズ・アウト混成マナ・シンボル有色アーティファクトファイレクシア・マナ・シンボル変身する両面カードクリーチャー・エンチャント英雄譚キーワード・カウンターが再登場した。

によって現代側か伝統側に偏っており、現代側の色はアーティファクト装備品アーティファクト・クリーチャーの扱いが大きく、伝統側の色はエンチャントオーラクリーチャー・エンチャントの扱いが大きい。アーティファクトとエンチャントの両方を参照するカードも存在する。

←現代側   伝統側→
      

換装を持つアーティファクト・クリーチャー装備品として他のクリーチャーにつけることができる。

改善されているクリーチャー」とは、装備品あなたコントロールするオーラがついているか、カウンターが置かれているクリーチャーを示す。

神河ブロックより再登場した忍術は、手札の忍術を持つクリーチャーをブロックされていないクリーチャーと入れ替えることができる。

同様に再登場した魂力は、そのカード自身を手札から捨てることで効果を発揮する能力を示す能力語である。

新ファイレクシア/New Phyrexiaの一部となったことを示す完成化されたプレインズウォーカーは、マナ・コストのファイレクシア・マナ・シンボルをライフ支払うことでマナで支払うより素早く出せるが、代わりに忠誠度が少ない状態で戦場に出る。

神河:輝ける世界の英雄譚はすべて変身する両面カードであり、第III章で第2面のクリーチャー・エンチャントへと変身する。

機体カラデシュを超える枚数が収録。+1/+1カウンターを置くカードオーラも機体に影響が及ぶようになっている。

  • ドラフト・ブースターおよびセット・ブースターの基本土地のスロットからは、基本土地の他にゲインランドが出現する(変則的な稀少度)。また3パックに1つの割合で日本のアーティストによるフルアートのイラストが描かれた「浮世絵土地/Ukiyo-e basic lands」が出現する。浮世絵土地は縦書きでカード名マナ・シンボルが書かれており、全言語で日本語のカードが出現する。コレクターブースターには必ず1枚フォイル版の浮世絵土地が含まれる。
  • 従来のセットよりブースターファン要素が豊富であり、すべてのレア及び神話レアにイラスト違いバージョンが存在する。ブースターファンのイラストはすべて日本のアーティストが手掛けている。またブースターファンがあるカードにも拡張アート版が存在するため、今セットのすべてのレア及び神話レアには最低3種類のバージョンが存在することになる。
  • テーブルゲーム用のアクセサリーやサプライの製作会社「Beadle and Grimm's」とのコラボレーションで、バックパックに小判型カウンター、ライフカウンター等サプライが詰め込まれたセットが販売される[1]
  • 2022年2月11~17日の間に開催されるプレリリース・イベントに参加するかプレリリース・パック1つの購入で、全30種のプレインズウォーカー/Planeswalkerのちびキャラをあしらったお守りがランダムに1つ配布されるキャンペーンが行われる。
  • かつて著しく売れ行きが悪かった[2]神河ブロックと同じ次元/Planeを舞台にしているが、2022年4月時点での売上は1億ドルを超えているなど非常に好評である。
    • マジックのカード・セットの中で売上が1億ドル以上のものはこれが5個目であり、その額は歴代トップ3にランクインしている[3]
  • 2月18日以降、国内のコンビニエンスストアでセット・ブースターを3パック以上購入することで、日本アーティスト版のカードイラストのミニポスターが入手できた。
    • コンビニエンスストア限定で、セット・ブースター3パック+ミニポスターをあらかじめ同梱した「セット・ブースターパック」が販売された。

[編集] リミテッド

2色の組み合わせはそれぞれデッキアーキタイプとなるテーマが当てられている。

テーマ
白青 機体
白黒 アーティファクトエンチャント
青黒 忍者ならず者忍術
青赤 アーティファクト
黒赤 アーティファクトの生け贄
黒緑 墓地利用
赤緑 改善
赤白 戦士単独で攻撃
緑白 エンチャント
緑青 魂力ランプ

[編集] 番外カード

プロモーション・カードや特殊イラスト、特殊なのカードはコレクター番号が303番以降の番外カードとなっている。

ボーダーレスプレインズウォーカー・カード/Borderless Planeswalker Card(#303~306)
カードの縁まで通常版とは異なるイラストが描かれたプレインズウォーカー・カード。すべてのプレインズウォーカー・カードに存在する。
各種ブースターから非フォイル版、フォイル版共に入手できる。
ファイレクシア/Phyrexia語版カード/Phyrexian Card(#307~308)
カードのすべての文章がファイレクシア語で書かれたカード。発展の暴君、ジン=ギタクシアス/Jin-Gitaxias, Progress Tyrant完成化した賢者、タミヨウ/Tamiyo, Compleated Sageに存在する。
各種ブースターから非フォイル版、フォイル版共に入手できる。
侍フレーム・カード/Samurai Frame Card(#309~330)
通常版とは異なるイラストが描かれ、独自のフレームを持つショーケース・フレーム・カード。放浪皇/The Wandering Emperorとすべての侍カードに存在する。
各種ブースターからから非フォイル版、フォイル版共に入手できる。
忍者フレーム・カード/Ninja Frame Card(#331~353)
通常版とは異なるイラストが描かれ、独自のフレームを持つショーケース・フレーム・カード。漆月魁渡/Kaito Shizukiとすべての忍者カードに存在する。
各種ブースターからから非フォイル版、フォイル版共に入手できる。
淡光フレーム・カード/Soft Glow Frame Card(#354~405)
通常版とは異なるイラストが描かれ、独自のフレームを持つショーケース・フレーム・カード。ボーダーレス、侍フレーム、忍者フレームではないすべてのレアと神話レアに存在する。英雄譚はコレクター番号が通常の順序より先になり、第1面が通常版とは異なるイラストが描かれた通常の英雄譚フレーム、第2面が淡光フレームとなっている
各種ブースターからから非フォイル版、フォイル版共に入手できる。
ボーダーレス・カード/Borderless Card(#406~416)
カードの縁まで通常版とは異なるイラストが描かれたカード。神河の魂、香醍/Kyodai, Soul of Kamigawaを含むすべてのドラゴン・スピリット・カードと伝説の土地カードに存在する。
各種ブースターから非フォイル版、フォイル版共に入手できる。
エッチング・フォイル・カード/Foil Etching Card(#417~428)
エッチング風のフォイル仕様のカード。特定のボーダーレス、ショーケース・フレームのカードに存在する。
コレクター・ブースターからしか入手できない。
ネオンインク・フォイル・カード/Neon Ink Foil Card(#429~432)
淡光フレーム版と同じイラストに、独自のフレームと特殊なフォイル加工が追加された貪る混沌、碑出告/Hidetsugu, Devouring Chaos
赤緑青黄の4種類が存在し、3種はコレクター・ブースターから1%未満の確率で出現し、各色は青>緑>赤の順で出現率が低い。黄色はプロモーション・カードとしてウィザーズ・プレイ・ネットワーク加盟店舗に配布される。
英語版しか存在しない。
拡張アート枠/Extended-Art Frame(#433~505)
イラストが両端の枠まで拡大されたカード。プレインズウォーカーではないすべてのレアと神話レアに存在する。両面英雄譚の場合は第2面が拡張アートとなっている。
非フォイル版、フォイル版ともにコレクター・ブースターからしか入手できない。
バンドルプロモ(#506)
通常版とは異なるイラストのフォイル版絶望招来/Invoke Despair
バンドルからのみ入手でき、非フォイル版は存在しない。またバンドル日本語版は発売しないので、日本語版カードは存在しない。
BOX特典カード(#507)
通常版とは異なるイラストの、フォイル版ボーダーレス仕様の梅澤悟/Satoru Umezawa
ウィザーズ・プレイ・ネットワーク加盟店舗で各種ブースターボックスやプレリリースパック6個セットを早期購入したプレイヤーに配布される。
WPNプロモ(#508~512)
イラストは通常版と同じだが枠がダークフレームのカード。
神河:輝ける世界シーズンのWPNプロモパックからのみ入手できる。フォイル版はプレミアムプロモパックからのみ入手できる。
ボーダーレスコンセプトアート法務官カード/Borderless Concept Praetors Card(#513~514)
ミラディンの傷跡ブロック時に描かれたRichard Whittersによるコンセプト・アートをイラストに使ったボーダーレス版発展の暴君、ジン=ギタクシアス/Jin-Gitaxias, Progress Tyrantと、そのステップ・アンド・コンプリート・フォイル版。
ファイレクシア:完全なる統一のジャンプスタート以外の各種ブースターから非フォイル版、通常フォイル版共に入手できる。
ステップ・アンド・コンプリート・フォイル版はファイレクシア:完全なる統一のコレクター・ブースターから入手できる。

[編集] 事前情報

本格的なプレビュー開始前にMark RosewaterのBlog「Blogatog」で収録カードの事前情報が公開された[4]

[編集] スタンダードでの禁止カード

2023年5月29日(MTGアリーナでは5月30日)付けで、鏡割りの寓話/Fable of the Mirror-Breaker絶望招来/Invoke Despair勢団の銀行破り/Reckoner Bankbusterの3枚がスタンダード禁止カードに指定された[5]

[編集] イベント

プレリリース

2022年2月11日から17日の間に開催される。

ゲームデー

イベントとしてストアチャンピオンシップとは別に復活した。2022年2月26日から3月6日の間に開催される。スタンダードブロール、神河:輝ける世界のリミテッドのいずれかで開催され、スイスラウンドの後に上位8位によるトーナメントが行われる。参加者や上位入賞者にはプロモーション・カードが配布される。

[編集] 製品ラインナップ

ドラフト・ブースター
リミテッドプレイ用のブースターパック
ウィザーズ・プレイ・ネットワーク加盟店舗で36パック入りのブースターボックスを早期購入すると、BOX特典カードとしてフォイル版梅澤悟/Satoru Umezawaが配布される。
封入内容は以下のマジックのカード15枚+特殊カード1枚。
セット・ブースター
パック開封を楽しみたい人向けのブースターパック。
ドラフト・ブースターと同様に、ウィザーズ・プレイ・ネットワーク加盟店舗で30パック入りのブースターボックスを早期購入するとBOX特典カードが配布される。
封入内容は以下のマジックのカード12枚+特殊カード2枚。
  • アート・カード(5%の確率でアーティストの箔押しスタンプ入り)。
  • いずれかの稀少度のフォイル1枚(両面カード、ショーケース、ボーダーレス、統率者デッキのカードを含む)。
  • レアか神話レア1枚(両面カード、ショーケース、ボーダーレスを含む)。
  • いずれかの稀少度のカード2枚(両面カード、ショーケース、ボーダーレス、浮世絵土地、統率者デッキのカードを含む)。
  • コモンかアンコモンのショーケース1枚。
  • コモンかアンコモンの両面カード1枚。
  • アンコモンのテーマ的につながったカード2枚。
  • コモンのテーマ的につながったカード3枚。
  • 基本土地かゲインランド1枚。33%の確率で浮世絵土地が封入され、7%の確率でフォイル版浮世絵土地が封入される。
  • トークン/差し替え/広告カードあるいはザ・リストのカード。
コレクターブースター
主に拡張アート枠やプレミアム・カードが封入されたコレクター向けのブースターパック。
ドラフト・ブースターと同様に、ウィザーズ・プレイ・ネットワーク加盟店舗で12パック入りのブースターボックスを早期購入するとBOX特典カードが配布される。
封入内容は以下のマジックのカード15枚+特殊カード1枚。
  • レアか神話レアのネオン・インクフォイル、エッチングフォイル、フォイルいずれか1枚(フォイルの場合はショーケース、拡張アート、ボーダーレス、ファイレクシア語版のいずれかの仕様になる)。
  • フォイル版のレアか神話レアのショーケース、ボーダーレス、ファイレクシア語版のいずれか仕様のカード1枚。
  • レアか神話レアの拡張アート版カード1枚、あるいは神話レアのボーダーレス・カード1枚
  • レアか神話レアの統率者デッキの拡張アート仕様カード1枚。
  • フォイル版のレアか神話レア1枚。
  • フォイル版のコモンかアンコモンの忍者フレーム・カード1枚。
  • コモンかアンコモンの忍者フレーム・カード1枚。
  • フォイル版のコモンかアンコモンの侍フレーム・カード1枚。
  • コモンかアンコモンの侍フレーム・カード1枚。
  • フォイル版のコモンかアンコモンの両面カード1枚。
  • フォイル版のアンコモンのカード2枚。
  • フォイル版のコモンのカード2枚。
  • フォイル版の浮世絵土地1枚。
  • フォイル版の両面トークン・カード1枚。
テーマブースター(日本語版なし)
特定のテーマに沿ったカードのみが封入されたブースターパック。神河:輝ける世界では5つの色に加えてNinjaを加えた6種類が発売する。
  • 封入内容はコモンかアンコモン34枚と、レアか神話レア1枚。一定の確率でコモンかアンコモンの枠1枚がレアか神話レアになる。
バンドル(日本語版なし)
以下の内容が封入された大型商品。
神河:輝ける世界統率者デッキ
統率者戦用の構築済みデッキ。神河:輝ける世界とテーマを共有し神河:輝ける世界のカードも含まれるが、独立した製品であり新規カードを含む収録カードはスタンダード用セットに同名のカードが含まれていない限りスタンダードでは使用できない

[編集] パッケージ・イラスト

ドラフト・ブースター
漆月魁渡/Kaito Shizuki(広告用アート)
セット・ブースター
放浪者/The Wanderer(広告用アート)
コレクター・ブースター
勢団/The Reckoners(広告用アート)

[編集] 注目のストーリー

メインストーリーで使用されたイラスト順。

[編集] 主な開発スタッフ

その他のスタッフについては米国版セット特設サイトのクレジットを参照。

[編集] 公式特集ページ

[編集] 製品情報

[編集] 開発コラム

Making Magic -マジック開発秘話- - Mark Rosewaterによるコラム。

その他。

[編集] 背景設定

メインストーリーと掌編。

設定集や神河ブロックから1200年の歴史を語る「神河史譚」

公式ビジュアルノベル。日本語訳無し

公式イメージサウンドトラック。

[編集] その他

[編集] 動画

[編集] 余談

  • 色の協議会で白を担当するChris Mooneyは、白黒に割り当てられたエンチャントとアーティファクトのテーマについて「白にとっては共同・均衡・調和を、黒にとっては目的のためあらゆる手段を利用することを意味する」といったことを述べている[6]

[編集] 脚注

  1. Beadle & Grimm’s + Magic: The Gathering(Beadle and Grimm's公式サイト)
  2. The Bolas Arc, Part 1/ボーラス・シリーズ その1Making Magic 2019年10月29日 Mark Rosewater著)
  3. Hasbro Reports First Quarter 2022 Financial Results(Hasbro, Inc. 2022年4月19日)
  4. Maro’s Kamigawa: Neon Dynasty Teaser(Blogatog 2022年1月24日)
  5. May 29, 2023 Banned and Restricted Announcement/2023年5月29日 禁止制限告知(Daily MTG 2023年5月29日)
  6. Twitter(2020年1月30日 Chris Mooney)

[編集] 参考

MOBILE