肉体の裏切者、テゼレット/Tezzeret, Betrayer of Flesh

提供:MTG Wiki

2022年2月20日 (日) 19:16時点におけるブラー (トーク | 投稿記録)による版
移動: 案内, 検索

Tezzeret, Betrayer of Flesh / 肉体の裏切者、テゼレット (2)(青)(青)
伝説のプレインズウォーカー — テゼレット(Tezzeret)

各ターンであなたが1つ目に起動するアーティファクトの起動型能力を起動するためのコストは(2)少なくなる。
[+1]:カード2枚を引く。その後、あなたがアーティファクト・カード1枚を捨てないかぎり、カード2枚を捨てる。
[-2]:アーティファクト1つを対象とする。それはアーティファクト・クリーチャーになる。それが機体(Vehicle)でないなら、それの基本のパワーとタフネスは4/4になる。
[-6]:あなたは「あなたがコントロールしているアーティファクト1つがタップ状態になるたび、カード1枚をし引く。」を持つ紋章を得る。

4

神河:輝ける世界で登場したテゼレット。各ターンに最初に起動するアーティファクト起動コストを減少させる常在型能力を持ち、忠誠度能力ドローアーティファクトクリーチャー化、アーティファクトがタップ状態になるたびドローできる紋章の獲得。

常在型能力
+1能力
-2能力
-6能力
未評価カードです
このカード「肉体の裏切者、テゼレット/Tezzeret, Betrayer of Flesh」はまだカード個別の評価が行われていません。評価の執筆をして下さる方を求めています。
  • 評価を追加する前に、必ずMTG Wiki:利用者への呼びかけを熟読してください。
  • 「酷評のみ」、または「極端に短い文章だけ」や「見たままを書いただけ」の評価は禁止されています。
  • 各種用語(「クリーチャー」「除去」など(詳しくは用語集を参照))には[[]]でリンクを張ってください。自動では付きません。同じ語は貼らなくてもかまいません。
  • 評価を追加した後は、このテンプレートは削除しておいてください。

ルール

常在型能力
  • コストマナを含まない場合でも、そのターンで最初に起動したアーティファクトの起動型能力効果の適用範囲であり以降の能力のコストは減少されない。
    • アーティファクトの能力を起動するためにマナ・アーティファクトを使う必要がある場合、まずコスト減少目当てのアーティファクトの起動を宣言し、その起動中の手順でマナ・アーティファクトを使えばよい。
+1能力
  • アーティファクトを含む2枚のカードを捨てることを選んでもよい。

関連カード

ストーリー

十年前、神河/Kamigawaで試作品の現実チップ/The Reality Chipを使用し、皇/The emperorの失踪の原因を作ったテゼレット/Tezzeret。今再び神河を訪れ、謎の研究を行うジン=ギタクシアス/Jin-Gitaxiasに協力する。

詳細はテゼレット/Tezzeretを参照。

参考

MOBILE