エルドラージの寺院/Eldrazi Temple

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*[[エルドラージ覚醒]]初出時は[[レア]]だったが、[[モダンマスターズ2015]][[再録]]時に[[アンコモン]]に変更された。[[デュエルデッキ]]:[[ゼンディカーvsエルドラージ]]に収録された際も[[エキスパンション・シンボル]]の色は銀色である。
 
*[[エルドラージ覚醒]]初出時は[[レア]]だったが、[[モダンマスターズ2015]][[再録]]時に[[アンコモン]]に変更された。[[デュエルデッキ]]:[[ゼンディカーvsエルドラージ]]に収録された際も[[エキスパンション・シンボル]]の色は銀色である。
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*[[戦乱のゼンディカー]]では[[リメイク]]として、2マナ出した場合の使い道が広がった反面、2マナ出すための条件が厳しくなった[[見捨てられた神々の神殿/Shrine of the Forsaken Gods]]が登場した。
  
 
==参考==
 
==参考==

2016年2月10日 (水) 02:03時点における版


Eldrazi Temple / エルドラージの寺院
土地

(T):(◇)を加える。
(T):(◇)(◇)を加える。このマナは、無色のエルドラージ(Eldrazi)呪文を唱えるためか、無色のエルドラージの能力を起動するためにのみ支払える。


ウギンの目/Eye of Uginに続く、エルドラージ土地無色のエルドラージ呪文起動型能力専用だが2マナ生み出すことができる。

スタンダードエルドラージデッキにおいて、マナ・コスト起動コスト重いエルドラージを活用するためにはマナ加速は重要。ウギンの目と違って通常の呪文に費やすマナが出せて、伝説の土地ではないので、複数枚採用しても腐ることがないことも重要。

スタンダードから落ちた後は目立った構築実績は無かったが、戦乱のゼンディカー・ブロックで軽量のエルドラージが登場したことによりエルドラージ・デッキのキーカードとして一躍脚光を浴びた。

参考

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