独創的な科学者、ジェットファイヤー/Jetfire, Ingenious Scientist

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Jetfire, Ingenious Scientist / 独創的な科学者、ジェットファイヤー (4)(青)
伝説のアーティファクト クリーチャー — ロボット(Robot)

見た目以上のもの(3)(青)(あなたは(3)(青)を支払ってこのカードをトランスフォームした状態で唱えてもよい。)
飛行
あなたがコントロールしているアーティファクトの中から1個以上の+1/+1カウンターを取り除く:プレイヤー1人を対象とする。そのプレイヤーはその個数に等しい点数の(◇)を加える。このマナは、アーティファクトでない呪文を唱えるためには支払えない。独創的な科学者、ジェットファイヤーをトランスフォームさせる。

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Jetfire, Air Guardian / 空中警護員、ジェットファイヤー
〔青〕 伝説のアーティファクト — 機体(Vehicle)

金属生命体(あなたのターンの間、この(Vechile)はクリーチャーでもある。)
飛行
(青)(青)(青):空中警護員、ジェットファイヤーをトランスフォームさせる。その後、順応3を行う。(これの上に+1/+1カウンターがないなら、これの上に+1/+1カウンター3個を置く。)

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飛行順応3を持ち、アーティファクト+1/+1カウンターパワーストーン式の使用制限を持つ無色マナに変換できるのトランスフォーマー。

サイズは同一で1マナ軽く、自身に+1/+1カウンターを乗せる手続きからもビークル形態から出すのが基本となるだろう。マナ変換を自身に使う場合は青マナを無色マナとしてプールする感覚で使える。起動型能力に目を奪われがちだが、順応後は単純に6/7フライヤーとして戦闘に参加でき、相手ターンに起動すればクリーチャーへの除去を回避できるのも重要なポイント。

マナを要する能力を優先すれば選択肢が広がるとはいえ、X火力Xドロー目的のマナ加速としては利用不能。サイズに直結する+1/+1カウンターをコストとするのはその分盤面が弱くなるということでもあり、それに見合ったリターンを得られる構築を心がけたい。

[編集] ルール

第1面

[編集] ストーリー

ジェットファイヤー/Jetfireトランスフォーマー・シリーズのキャラクター。原作Generation 1のアニメではスカイファイアー/Skyfireの名称で登場している。

正義の軍団オートボットの一員であり、戦闘機に変形する。スタースクリーム/Starscreamとはオートボットとディセプティコンの戦争開始前からの旧知の仲であったが袂を分かつ事になった。

[編集] 参考

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