ルーンの苦役者/Runed Servitor

提供:MTG Wiki

2012年1月25日 (水) 05:03時点における126.110.26.112 (トーク) - whois による版
移動: 案内, 検索

Runed Servitor / ルーンの苦役者 (2)
アーティファクト クリーチャー — 構築物(Construct)

ルーンの苦役者が死亡したとき、各プレイヤーはカードを1枚引く。

2/2

を問わないは優秀。序盤の打点を稼げる可能性が高く、単体除去を打たれてもロスは無く、軽量ブロッカーとしても機能する。

しかし、リミテッドでは対戦相手が早々にタフネス3以上のクリーチャー展開してしまい置物になる可能性も高く、構築ではやや力不足か。

双方がカード引くPIG能力は、メリットともデメリットとも言いがたいので、あまり重視しなくても良いだろう。

  • アーチエネミーでは魔王の悩みの種。どの色のデッキにも入り、除去しても勇者側にアドバンテージという理不尽な存在。

参考

MOBILE