希望の使者/Emissary of Hope
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絶望の使者/Emissary of Despairと対となるクリーチャー。
一見、対親和デッキに使えそうである。しかし、現在の親和デッキは飛行を持つクリーチャーを多く採用しているのでなかなか通らない。運良く攻撃が通ったとしても回復した分、頭蓋囲い/Cranial Platingでキッチリ減らされる。電結の荒廃者/Arcbound Ravagerでアーティファクトを生け贄にされてしまう場合もあるだろう。
- 地味ではあるが、スピリットである。