トーク:インタラプト

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唱えるプレイ

今回はインタラプト・カードの機能・処理の手順について言及しているだけで、特定のカードのかつてのルール文章に言及する場合などのように、特別に当時の表現にこだわる必要がある部分ではないため、「唱える」にして問題ないと考え変更しました。
それでも当時の表現にこだわって戻したいというのであれば、「プレイ/play」よりも、インタラプトが存在した時代の第6版以前の表現である「かける/cast」にする方が適当かと思います。--211.5.109.121 2010年5月25日 (火) 14:02 (JST)
第6版「以前」じゃなくて「より前」だった!失礼--211.5.109.121 2010年5月25日 (火) 14:11 (JST)
「かけるのに成功した」という現在では廃語である用語の説明を同時にしていることから、混乱を招く恐れがあるようにも思えます。
それと、私も「かける」に直した方がいいのではと思って調べてみたのですが、どうやらインタラプト廃止前には既に「cast」ではなく「play」になっていたようです。第4版と第5版の憂鬱/Gloomのテキストを比較してみての判断です(第4版のGloom第5版のGloom)。ですから「プレイ」でも問題ないと思います。(ということは、唱えるのページにある「第6版でプレイに統合された」という記述は間違いということになりますか。)--211.121.148.80 2010年5月25日 (火) 14:31 (JST)
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