Stone Calendar

提供:MTG Wiki

(版間での差分)
移動: 案内, 検索
 
6行: 6行:
 
[[能力]]自体は弱くないがこれ自体が[[重い]]ため、どう考えても序盤には出せない中盤以降向けの加速[[カード]]。
 
[[能力]]自体は弱くないがこれ自体が[[重い]]ため、どう考えても序盤には出せない中盤以降向けの加速[[カード]]。
 
正直中途半端で[[デッキ]]には入れづらい。
 
正直中途半端で[[デッキ]]には入れづらい。
使うなら、もっと特化している代わりに[[真珠の大メダル/Pearl Medallion|軽い]]カード([[大メダル]]など)の方が有用だろう。
+
使うなら、もっと特化している代わりに[[軽い]]カード([[真珠の大メダル/Pearl Medallion|大メダル]]など)の方が有用だろう。
  
 
あえて使うとすれば、中盤以降に中〜大型の呪文を連発するようなデッキだろうか。
 
あえて使うとすれば、中盤以降に中〜大型の呪文を連発するようなデッキだろうか。

2008年2月27日 (水) 21:36時点における版


Stone Calendar (5)
アーティファクト

あなたが唱える呪文は、それを唱えるためのコストが(1)少なくなる。


汎用的なコスト軽減アーティファクトあなただけ、呪文を全体に1マナ軽く使用できるようにする。

能力自体は弱くないがこれ自体が重いため、どう考えても序盤には出せない中盤以降向けの加速カード。 正直中途半端でデッキには入れづらい。 使うなら、もっと特化している代わりに軽いカード(大メダルなど)の方が有用だろう。

あえて使うとすれば、中盤以降に中〜大型の呪文を連発するようなデッキだろうか。 ドロー連発のだとか、X火力だとか、そういうデッキでは可能性がありそう。 上記の色は修繕/Tinkerゴブリンの溶接工/Goblin Welderなどの『アーティファクトを正規のコストを払わずにに出す』ようなカードを幾枚か持つため、その点も考慮に入れたい。

適切に使えば、むしろそちらの方が有用かもしれない。

参考

MOBILE