陰謀の理論家/Conspiracy Theorist

提供:MTG Wiki

2021年5月7日 (金) 01:45時点における153.135.209.132 (トーク) - whois による版
移動: 案内, 検索

Conspiracy Theorist / 陰謀の理論家 (1)(赤)
クリーチャー — 人間(Human) シャーマン(Shaman)

陰謀の理論家が攻撃するたび、あなたは「(1)を支払いカード1枚を捨てる。その後、カード1枚を引く。」を選んでもよい。
あなたが土地でないカードを1枚以上捨てるたび、あなたは「あなたの墓地からそれらのうち1枚を追放する。このターン、あなたはそれを唱えてもよい。」を選んでもよい。

2/2

攻撃するたびルーターでき、また捨てたカード唱えることができる人間シャーマン

未評価カードです
このカード「陰謀の理論家/Conspiracy Theorist」はまだカード個別の評価が行われていません。評価の執筆をして下さる方を求めています。
  • 評価を追加する前に、必ずMTG Wiki:利用者への呼びかけを熟読してください。
  • 「酷評のみ」、または「極端に短い文章だけ」や「見たままを書いただけ」の評価は禁止されています。
  • 各種用語(「クリーチャー」「除去」など(詳しくは用語集を参照))には[[]]でリンクを張ってください。自動では付きません。同じ語は貼らなくてもかまいません。
  • 評価を追加した後は、このテンプレートは削除しておいてください。
  • 一般的な英語においてConspiracy Theoristとは「陰謀説を信じる人、陰謀論者」という意味になる。

ルール

  • 攻撃するたびの能力は日本語書式の変化により分かり難いが、カードを捨てることとマナの支払いは解決時に支払うコストである。手札が0枚の時に(1)だけを支払ってカードを引くことはできないし、マナを支払わなかった場合も同様である。身震いする発見/Thrilling Discovery#ルールも参照。
  • カードを捨てるたびに誘発する能力は、解決時に捨てたカードが墓地に存在しないならそれを追放して唱えることはできない。
  • 追放したカードを唱えることは通常のルールの許諾や制限に従う。インスタント以外で瞬速を持たないカードは、あなたのメイン・フェイズスタックが空のときに唱えることができる。
  • 土地カードを追放することはできるが、それをプレイすることはできない。

参考

MOBILE