敬慕される腐敗僧/Venerated Rotpriest

提供:MTG Wiki

2023年2月6日 (月) 01:16時点におけるYoidome (トーク | 投稿記録)による版
移動: 案内, 検索

Venerated Rotpriest / 敬慕される腐敗僧 (緑)
クリーチャー - ファイレクシアン(Phyrexian)・ドルイド(Druid)

毒性1(このクリーチャーから戦闘ダメージを受けたプレイヤーは追加で毒カウンター1個を得る。)
あなたがコントロールしているクリーチャー1体が呪文の対象になるたび、対戦相手1人を対象とする。そのプレイヤーは毒カウンター1個を得る。

1/2


あなたクリーチャー呪文対象になるたび、対戦相手毒カウンターを与えるファイレクシアンドルイド

呪文コントローラーを問わず誘発するため、自分から積極的に毒カウンターを与えにいけるだけでなく、対戦相手への除去に対する反撃にもなる。

1マナ軽い点も強みであり、序盤から複数体を並べて誘発回数を稼ぐことができる。毒性持ちであるため、最序盤でブロッカーを用意できていない対戦相手には呪文無しでも毒カウンターを与えにいける。

サイズは1マナ相応の小型であるため、自分から誘発させる場合はタイヴァーの抵抗/Tyvar's Standのような除去耐性を与える呪文を用いて脆さをカバーするとよいだろう。警備の抜け道/Security Bypassのような回避能力を付与するカードを用いて誘発と毒性の双方で毒カウンターを与えにいくのもよい。コピーでも誘発できるので、フォーマットが許すならば大地の裂け目/Ground Riftのようなストーム呪文との併用も視野に入る。

未評価カードです
このカード「敬慕される腐敗僧/Venerated Rotpriest」はまだカード個別の評価が行われていません。評価の執筆をして下さる方を求めています。
  • 評価を追加する前に、必ずMTG Wiki:利用者への呼びかけを熟読してください。
  • 「酷評のみ」、または「極端に短い文章だけ」や「見たままを書いただけ」の評価は禁止されています。
  • 各種用語(「クリーチャー」「除去」など(詳しくは用語集を参照))には[[]]でリンクを張ってください。自動では付きません。同じ語は貼らなくてもかまいません。
  • 評価を追加した後は、このテンプレートは削除しておいてください。

参考

MOBILE