トーク:唱えてもよい

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#墓地にあって唱える側の特性を持ったことで、リーアの効果によりフラッシュバックを持つ。
 
#墓地にあって唱える側の特性を持ったことで、リーアの効果によりフラッシュバックを持つ。
 
#{{CR|400.7g}}により、スタックでもフラッシュバックを持つ。
 
#{{CR|400.7g}}により、スタックでもフラッシュバックを持つ。
つまりリーアの効果はやはりテキスト通りカードとしての特性を見ているのであって、呪文を見ているのではないという認識ですが、如何でしょうか。また、--[[利用者:053|053]] 2023年5月17日 (水) 09:03 (JST)
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つまりリーアの効果はやはりテキスト通りカードとしての特性を見ているのであって、呪文を見ているのではないという認識ですが、如何でしょうか。--[[利用者:053|053]] 2023年5月17日 (水) 09:03 (JST)

2023年5月17日 (水) 09:11時点における版

リーアと当事者カードについて

溺神の信奉者、リーア/Lier, Disciple of the Drowned当事者カード等の相互作用について追記して頂いていますが、この相互作用の理屈は以下のように認識しています。

  1. 墓地からカードを唱えるに際し、スタックに移動するよりも前に、唱える側の特性を持つ。(CR:712.11bCR:712.11cCR:715.3a
  2. 墓地にあって唱える側の特性を持ったことで、リーアの効果によりフラッシュバックを持つ。
  3. CR:400.7gにより、スタックでもフラッシュバックを持つ。

つまりリーアの効果はやはりテキスト通りカードとしての特性を見ているのであって、呪文を見ているのではないという認識ですが、如何でしょうか。--053 2023年5月17日 (水) 09:03 (JST)

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