クロミウム/Chromium

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(Rhuellの頁の私の記述が元で誤解が生じてしまいました。Rhuellはクロミウムの本当の名前であり、クロミウムは種族名ではありません。)
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[[伝説の]][[エルダー]]・[[ドラゴン]]の1体。[[青]]を中心とする3色で[[ランページ]]を持っているが、[[飛行]]があるので複数の[[クリーチャー]]に[[ブロック (ルール用語)|ブロック]]されることはあまり無いだろう。
  
[[伝説の]][[エルダー]][[ドラゴン]]の1体。[[青]]を中心とする3色で[[ランページ]]を持っているが、[[飛行]]があるので複数の[[クリーチャー]]に[[ブロック]]されることはあまり無いだろう。また、ランページは[[レジェンド (エキスパンション)|レジェンド]]で初登場だったとは言え、後には赤と緑が多く持つ能力で、3色でありながら赤も緑も含まないこのカードが持つことになったのは不思議である。
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また、ランページは[[レジェンド (エキスパンション)|レジェンド]]で初登場だったとは言え、後には[[]][[]]が多く持つ[[能力]]で、3色でありながら赤も緑も含まないこのカードが持つことになったのは不思議である。
 
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*クロミウム(クロム)という金属が存在するが、{{日本語画像|Chromium|メタリックな姿}}をしているのは身体がクロミウムでできているからだろうか。
 
*クロミウム(クロム)という金属が存在するが、{{日本語画像|Chromium|メタリックな姿}}をしているのは身体がクロミウムでできているからだろうか。
*クロミウムは個体名ではなく種の名前である可能性がある。[[Rhuell]]の項を参照。
 
 
 
==関連カード==
 
==関連カード==
 
===サイクル===
 
===サイクル===
 
{{サイクル/レジェンドの伝説のエルダードラゴン}}
 
{{サイクル/レジェンドの伝説のエルダードラゴン}}
 
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==ストーリー==
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[[クロミウム/Chromium (ストーリー)]]を参照。
 
==参考==
 
==参考==
*[[Rhuell]]([[背景世界/ストーリー用語]]) - [[ガイヤドローン・ディーハダ/Geyadrone Dihada]]が使役するクロミウム
 
 
*[[カード個別評価:レジェンド]] - [[レア]]1
 
*[[カード個別評価:レジェンド]] - [[レア]]1
 
*[[カード個別評価:クロニクル]] - [[アンコモン]]1
 
*[[カード個別評価:クロニクル]] - [[アンコモン]]1
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__NOTOC__

2008年8月24日 (日) 09:41時点における版


Chromium / クロミウム (2)(白)(白)(青)(青)(黒)(黒)
伝説のクリーチャー — エルダー(Elder) ドラゴン(Dragon)

飛行
ランページ2(このクリーチャーがブロックされるたび、それをブロックしている2体目以降のクリーチャー1体につき+2/+2の修整を受ける。)
あなたのアップキープの開始時に、あなたが(白)(青)(黒)を支払わないかぎり、クロミウムを生け贄に捧げる。

7/7

伝説のエルダードラゴンの1体。を中心とする3色でランページを持っているが、飛行があるので複数のクリーチャーブロックされることはあまり無いだろう。

また、ランページはレジェンドで初登場だったとは言え、後にはが多く持つ能力で、3色でありながら赤も緑も含まないこのカードが持つことになったのは不思議である。

  • クロミウム(クロム)という金属が存在するが、メタリックな姿をしているのは身体がクロミウムでできているからだろうか。

関連カード

サイクル

レジェンドの、伝説のエルダードラゴンサイクルクロニクルMasters Edition 3再録された。

ストーリー

クロミウム/Chromium (ストーリー)を参照。

参考

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