イーブンタイド

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'''イーブンタイド'''/''Eventide''とは、[[シャドウムーア・ブロック]]の小型[[エキスパンション]]
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'''イーブンタイド'''/''Eventide''は、[[シャドウムーア・ブロック]]の小型[[エキスパンション]]。2008年7月25日発売。全180種類。
  
[[シャドウムーア]]のテーマを引き継ぐ形で、大量の[[混成カード]]を収録。[[友好色]]中心だったシャドウムーアから一転して混成カードは全て[[敵対色]]の組み合わせとなっている。
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[[シャドウムーア]]のテーマを引き継ぐ形で、大量の[[混成カード]]が収録されている。[[友好色]]中心だったシャドウムーアから一転して、混成カードは全て[[敵対色]]の組み合わせとなっている。
  
 
[[イラスト]]的にも更に暗黒化が進み、[[ハッグ]]や[[ドワーフ]]といった[[クリーチャー]]が久々に登場した他、ホブゴブリンや[[ノッグル]]などのイギリスのファンタジーの魔物達が新たに登場し、[[ローウィン・ブロック]]との差別化を図っている。
 
[[イラスト]]的にも更に暗黒化が進み、[[ハッグ]]や[[ドワーフ]]といった[[クリーチャー]]が久々に登場した他、ホブゴブリンや[[ノッグル]]などのイギリスのファンタジーの魔物達が新たに登場し、[[ローウィン・ブロック]]との差別化を図っている。
  
新規[[キーワード能力]]は[[回顧]]、新[[能力語]]として[[彩色]]が登場。[[シャドウムーア]]に引き続いての[[アバター]]、[[ハイブリッドランド]]等の[[サイクル]]や[[色]]・[[基本土地タイプ]]を参照する[[効果]]を持った[[カード]]の収録が目を引く。[[頑強]]、[[萎縮]]を持つカードは増えたが、[[共謀]]持ちは一枚も収録されなかった。
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新規[[キーワード能力]]は[[回顧]]、新[[能力語]]として[[彩色]]が登場。[[シャドウムーア]]に引き続いての[[アバター]]、[[ハイブリッドランド]]などの[[サイクル]]や[[色]]・[[基本土地タイプ]]を参照する[[効果]]を持った[[カード]]の収録が目を引く。
  
パッケージ・イラストは
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==テーマデッキ==
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*[[豊穣の極地/Superabundance]]
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*[[電撃戦/Battle Blitz]]
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*[[すり抜けの術/Sidestep]]
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*[[生命の吸収/Life Drain]]
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*[[死の行進/Death March]]
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==パッケージ・イラスト==
 
*[[正義の執政官/Archon of Justice]]
 
*[[正義の執政官/Archon of Justice]]
 
*[[冷淡なセルキー/Cold-Eyed Selkie]]
 
*[[冷淡なセルキー/Cold-Eyed Selkie]]
 
*[[神話の超者/Overbeing of Myth]]
 
*[[神話の超者/Overbeing of Myth]]
2008年7月25日発売。全180種類。
 
  
 
==デザイン==
 
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==参考==
 
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*[[カード個別評価:イーブンタイド]]
 
*[[カード個別評価:イーブンタイド]]
*[[テーマデッキ]]
 
**[[豊穣の極地/Superabundance]]
 
**[[電撃戦/Battle Blitz]]
 
**[[すり抜けの術/Sidestep]]
 
**[[生命の吸収/Life Drain]]
 
**[[死の行進/Death March]]
 
 
*[[カードセット一覧]]
 
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*[[背景世界/ストーリー用語]]
 
*[[背景世界/ストーリー用語]]

2008年7月22日 (火) 00:41時点における版

イーブンタイド/Eventideは、シャドウムーア・ブロックの小型エキスパンション。2008年7月25日発売。全180種類。

目次

概要

シャドウムーアのテーマを引き継ぐ形で、大量の混成カードが収録されている。友好色中心だったシャドウムーアから一転して、混成カードは全て敵対色の組み合わせとなっている。

イラスト的にも更に暗黒化が進み、ハッグドワーフといったクリーチャーが久々に登場した他、ホブゴブリンやノッグルなどのイギリスのファンタジーの魔物達が新たに登場し、ローウィン・ブロックとの差別化を図っている。

新規キーワード能力回顧、新能力語として彩色が登場。シャドウムーアに引き続いてのアバターハイブリッドランドなどのサイクル基本土地タイプを参照する効果を持ったカードの収録が目を引く。

テーマデッキ

パッケージ・イラスト

デザイン

デザイン・チーム Mark Rosewater (lead)
Alexis Janson
Ken Nagle
Jake Theis
Brian Tinsman
開発チーム Matt Place (lead)
Nate Heiss
Erik Lauer
Ken Nagle
Mike Turian
アート・ディレクター

関連リンク

参考

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