煙たい談話室+霧がかった応接間/Smoky Lounge+Misty Salon
提供:MTG Wiki
部屋専用のマナを加えるドアと、開放されているドアの数に等しいサイズを持つスピリット・トークンを生成するドアを持つ部屋。
煙たい談話室で部屋の展開を助け、霧がかった応接間で生成できるトークンのサイズを大きくするデザイン。トークンは3/3ならコスト・パフォーマンスは妥当、5以上ならフィニッシャーとして期待できるサイズになる。もう一方の青赤の指針アンコモンである侵入する憤怒霊/Intruding Soulragerは部屋を生け贄にするため一見相性が悪く見えるが、この部屋自体も土地が伸びてきて霧がかった応接間を開放したら置物になる部屋であるので、併用して部屋の展開とクロックを計算しつつ適切な時にトークンを出してダメージとドローに変えたい。どちらにせよ他に部屋が無いとただ2/2トークンを生成するだけに終わるので、部屋を優先的にピックすること。