煙たい談話室+霧がかった応接間/Smoky Lounge+Misty Salon

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2024年10月3日 (木) 11:49時点におけるブラー (トーク | 投稿記録)による版
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部屋専用のマナを加えるドアと、開放されているドアの数に等しいサイズを持つスピリットトークン生成するドアを持つ部屋。

煙たい談話室で部屋の展開を助け、霧がかった応接間で生成できるトークンのサイズを大きくするデザイン。トークンは3/3ならコスト・パフォーマンスは妥当、5以上ならフィニッシャーとして期待できるサイズになる。もう一方の青赤指針アンコモンである侵入する憤怒霊/Intruding Soulragerは部屋を生け贄にするため一見相性が悪く見えるが、この部屋自体も土地が伸びてきて霧がかった応接間を開放したら置物になる部屋であるので、併用して部屋の展開とクロックを計算しつつ適切な時にトークンを出してダメージドローに変えたい。どちらにせよ他に部屋が無いとただ2/2トークンを生成するだけに終わるので、部屋を優先的にピックすること。

  • 霧がかった応接間で生成するトークンのX解決時に参照され固定される。トークンが戦場に出た後に開放されているドアの数が変化しても、トークンのサイズには影響しない。

参考

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