大蛇の野伏/Orochi Ranger

提供:MTG Wiki

(版間での差分)
移動: 案内, 検索
 
8行: 8行:
  
 
*[[カード名]]のrangerの[[テンプレート|定訳]]は「レインジャー」だが、このカードは[[神河ブロック]]の世界観に合わせて「野伏」と訳されている。[[カード名百科事典#レインジャー|カード名百科事典]]も参照。
 
*[[カード名]]のrangerの[[テンプレート|定訳]]は「レインジャー」だが、このカードは[[神河ブロック]]の世界観に合わせて「野伏」と訳されている。[[カード名百科事典#レインジャー|カード名百科事典]]も参照。
 +
*[[2021年]]7月の[[オラクル]]変更で[[レインジャー]]の[[クリーチャー・タイプ]]が追加された。
  
 
==参考==
 
==参考==
 
*[[カード名百科事典#野伏|野伏]]([[カード名百科事典]])
 
*[[カード名百科事典#野伏|野伏]]([[カード名百科事典]])
 
*[[カード個別評価:神河物語]] - [[コモン]]
 
*[[カード個別評価:神河物語]] - [[コモン]]

2021年7月16日 (金) 15:40時点における最新版


Orochi Ranger / 大蛇の野伏 (1)(緑)
クリーチャー — 蛇(Snake) 戦士(Warrior) レインジャー(Ranger)

大蛇の野伏がクリーチャーに戦闘ダメージを与えるたび、そのクリーチャーをタップする。それはそれのコントローラーの次のアンタップ・ステップにアンタップしない。

2/1

神河ブロック特有のアンタップ制限能力を持つ標準的クリーチャー

チャンプブロックしたときの効果はなかなか大きいので、ゲーム終盤になり攻撃が通らなくなっても立たせておくだけで攻撃抑止力になる。総合的に見てコスト・パフォーマンスは及第点と言える。

構築では、桜族の長老/Sakura-Tribe Elder梅澤の十手/Umezawa's Jitteなどの優秀なカードマナ総量域が被っているためか、蛇デッキの中ですらあまり見かけない。

[編集] 参考

MOBILE