A

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##[[2022年]]度の[[アルケミー:イニストラード]]から始まった『アルケミー:』シリーズのエキスパンション・シンボルおよび略号は「A22」のように、Aとその年度を表す2桁の数字となっている。
 
##[[2022年]]度の[[アルケミー:イニストラード]]から始まった『アルケミー:』シリーズのエキスパンション・シンボルおよび略号は「A22」のように、Aとその年度を表す2桁の数字となっている。
##[[再調整]]された[[カード]]は[[カード名|名前]]の前に「A-」がつく。
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##[[再調整]]された[[カード]]は[[カード名|名前]]の先頭に「A-」がつく。
 
#「1つ」という意味の英単語([[Wiktionary:ja:a#英語]])。「カードを1枚[[引く]]/draw a card」など。母音の前では「an」とも(an [[アーティファクト|artifact]]など)。日本語版の[[ルール・テキスト]]だけではわかりづらいカードの挙動を理解するにあたり、役立つこともあるだろう。
 
#「1つ」という意味の英単語([[Wiktionary:ja:a#英語]])。「カードを1枚[[引く]]/draw a card」など。母音の前では「an」とも(an [[アーティファクト|artifact]]など)。日本語版の[[ルール・テキスト]]だけではわかりづらいカードの挙動を理解するにあたり、役立つこともあるだろう。
#*文脈によっては例えば「[[クリーチャー]]1体を[[対象]]とする。それを[[破壊]]する。/Destroy target creature」のように、日本語への翻訳[[テンプレート]]では「1」を表記するようになっていても英語版のテキストや[[オラクル]]には「1」を表す単語が記載されていないこともある。
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#*文脈によっては例えば「[[クリーチャー]]1体を[[対象]]とする。それを[[破壊]]する。/Destroy target creature.」のように、日本語への翻訳[[テンプレート]]では「1」を表記するようになっていても英語版のテキストや[[オラクル]]には「1」を表す単語が記載されていないこともある。
 
#*他の数においても、例えば2に関するものは「two」「twice」「double」などさまざまな表記がありそれぞれ意味が異なる。[[数]]も参照。
 
#*他の数においても、例えば2に関するものは「two」「twice」「double」などさまざまな表記がありそれぞれ意味が異なる。[[数]]も参照。

2022年6月1日 (水) 14:12時点における版

Aとは、

  1. MTGアリーナ/Magic: The Gathering Arenaの公式略称である「アリーナ/Arena」の頭文字。およびMTGアリーナ専用フォーマットである「アルケミー/Alchemy」の頭文字。両者ともロゴマークのAは似通った形状をしており、主に以下の使われ方をしている。
    1. MTGアリーナ専用セット(チュートリアル専用カードや基礎セット)のエキスパンション・シンボル
    2. 2022年度のアルケミー:イニストラードから始まった『アルケミー:』シリーズのエキスパンション・シンボルおよび略号は「A22」のように、Aとその年度を表す2桁の数字となっている。
    3. 再調整されたカード名前の先頭に「A-」がつく。
  2. 「1つ」という意味の英単語(Wiktionary:ja:a#英語)。「カードを1枚引く/draw a card」など。母音の前では「an」とも(an artifactなど)。日本語版のルール・テキストだけではわかりづらいカードの挙動を理解するにあたり、役立つこともあるだろう。
    • 文脈によっては例えば「クリーチャー1体を対象とする。それを破壊する。/Destroy target creature.」のように、日本語への翻訳テンプレートでは「1」を表記するようになっていても英語版のテキストやオラクルには「1」を表す単語が記載されていないこともある。
    • 他の数においても、例えば2に関するものは「two」「twice」「double」などさまざまな表記がありそれぞれ意味が異なる。も参照。
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