首謀者、オーコ/Oko, the Ringleader

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*[https://mtg-jp.com/reading/publicity/0037741/ 『サンダー・ジャンクションの無法者』のトークン]([[Daily MTG]] [[2024年]]4月5日)
 
*[[カード個別評価:サンダー・ジャンクションの無法者]] - [[神話レア]]
 
*[[カード個別評価:サンダー・ジャンクションの無法者]] - [[神話レア]]

2024年5月7日 (火) 11:38時点における最新版


Oko, the Ringleader / 首謀者、オーコ (2)(緑)(青)
伝説のプレインズウォーカー — オーコ(Oko)

あなたのターンの戦闘の開始時に、あなたがコントロールしているクリーチャー最大1体を対象とする。ターン終了時まで、首謀者、オーコは呪禁を持つことを除きそれのコピーになる。
[+1]:カード2枚を引く。あなたがこのターンに悪事を働いていたなら、カード1枚を捨てる。そうでないなら、カード2枚を捨てる。
[-1]:緑の3/3の大鹿(Elk)クリーチャー・トークン1体を生成する。
[-5]:あなたがコントロールしていて土地でもこれでもない各パーマネントにつきそれぞれ、そのパーマネントのコピーであるトークン1つを生成する。

3

サンダー・ジャンクションの無法者で登場したオーコ。自分の戦闘開始時に自分のクリーチャーコピーになる誘発型能力を持つ。忠誠度能力悪事を働いたらアドバンテージを得れるルータークリーチャートークン生成、あなたの土地以外のパーマネントを2倍に増やす。

目次

[編集] 解説

誘発型能力
自分のターン戦闘開始時に、自分のクリーチャー1体に呪禁を加えた特性コピーになる。
自身でクリーチャー・トークンを出せるので、単体でも3/3呪禁アタッカーとして運用する事が可能。ただコピーになってしまうと忠誠度能力も消えてしまうため、使う場合は戦闘前メイン・フェイズ中に忠誠度能力を起動しておこう。
何は無くとも呪禁を得られるので、ターン終了ステップ前に相手の除去を誘う効能はある。
+1能力
カード2枚を引き悪事を働いたなら1枚、働いてないなら2枚を捨てる
-1能力
の3/3の大鹿・トークン1体を生成する。
-6能力
オーコ以外の土地でないパーマネント1つにつきそれぞれ、そのコピーであるトークンを生成する。

ミッドレンジ向きのプレインズウォーカー。プラスでハンド・アドバンテージ、マイナスでボード・アドバンテージを得れる標準的な性能に加え、自身もアタッカーとして加われる能力を持つ。

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[編集] ルール

誘発型能力
-5能力

[編集] 関連カード

[編集] ストーリー

サンダー・ジャンクション/Thunder Junctionアショク/Ashiokの依頼を受け、様々な次元/Planeの無法者共を集めマーグ・タラナウ/Maag Taranauの秘宝の強奪計画を立てるオーコ/Oko

トリックスターとして立ち回る彼だが、実子ケラン/Kellanとの邂逅は彼にとっても予想外だった。

詳細はオーコ/Okoを参照。

[編集] 参考

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