のぞき見/Peek

提供:MTG Wiki

(版間での差分)
移動: 案内, 検索
12行: 12行:
 
*[[テレパシー/Telepathy]] - 常時手札を見ることのできる[[エンチャント]]。
 
*[[テレパシー/Telepathy]] - 常時手札を見ることのできる[[エンチャント]]。
 
===主な亜種===
 
===主な亜種===
 +
*[[諜報網/Spy Network]] - [[ドロー]]は無くなったが、複数の領域を同時に見ることができる。[[オンスロート]]で登場。
 
*[[ギタクシア派の調査/Gitaxian Probe]] - [[ライフ]]2点分でも[[唱える|唱え]]られる[[ソーサリー]]版のぞき見。[[新たなるファイレクシア]]で登場。
 
*[[ギタクシア派の調査/Gitaxian Probe]] - [[ライフ]]2点分でも[[唱える|唱え]]られる[[ソーサリー]]版のぞき見。[[新たなるファイレクシア]]で登場。
  

2014年12月19日 (金) 23:20時点における版


Peek / のぞき見 (青)
インスタント

プレイヤー1人を対象とする。そのプレイヤーの手札を見る。
カードを1枚引く。


Clairvoyance魔術の視界/Sorcerous Sightのリメイク。特に後者の上位互換になっている。

手札見るというのは、情報戦であるマジックではばかにならず、ハンド・アドバンテージを失わないこれは投入しやすい。マッチの1ゲーム目の相手デッキの推測、重要なカードを通す機会をうかがうなど渦まく知識/Brainstorm系の手札の質を上げるドローとは違う目的で投入される。

ドローが弱っていた時期であったオデッセイ・ブロック構築でのサイカトグで使用された。エクステンデッドエターナルでもサポートとして使われている。

関連カード

主な亜種

参考

MOBILE