紅蓮の俊英、チャンドラ/Chandra, Pyrogenius

提供:MTG Wiki

2016年10月4日 (火) 17:26時点におけるブラー (トーク | 投稿記録)による版
移動: 案内, 検索

Chandra, Pyrogenius / 紅蓮の俊英、チャンドラ (4)(赤)(赤)
伝説のプレインズウォーカー — チャンドラ(Chandra)

[+2]:紅蓮の俊英、チャンドラは各対戦相手にそれぞれ2点のダメージを与える。
[-3]:クリーチャー1体を対象とする。紅蓮の俊英、チャンドラはそれに4点のダメージを与える。
[-10]:プレイヤー1人かプレインズウォーカー1体を対象とする。紅蓮の俊英、チャンドラはそのプレイヤーかプレインズウォーカーと、そのプレイヤーかそのプレインズウォーカーのコントローラーがコントロールする各クリーチャーにそれぞれ6点のダメージを与える。

5

紅蓮の俊英、チャンドラ/Chandra, Pyrogenius (プレインズウォーカーデッキ)限定カードである8人目のチャンドラ能力プレイヤーへのダメージクリーチャーへのダメージ、プレイヤーとクリーチャーへのダメージ。

+2能力

対戦相手へ2点のダメージ。対戦相手のプレインズウォーカーへの対策にもなり、多人数戦でも有効。

-3能力

クリーチャーへの4点火力。これを出す前に解き放たれた焔/Liberating Combustionで脅威となるクリーチャーは露払いできている可能性は高いので、ブロッカーを排除する目的で使用することになるだろう。

-10能力

プレイヤー1人とそのクリーチャーすべてへ6点のダメージ。よほどタフネスの高いクリーチャーでもいなければ相手の戦場を更地にできるので、クリーチャーの攻撃とあわせて相手のライフを0にできるタイミングを見極めて使おう。

除去すべきクリーチャーがいるならマイナス能力を使い、そうでないならプラス能力を連打して大マイナス能力に繋げるというわかりやすい初心者向けのプレインズウォーカー。構築においてはカラデシュ反逆の先導者、チャンドラ/Chandra, Torch of Defianceの方が使い勝手が勝っているため、数が足りるなら入れ替えた方が良いだろう。

関連カード

ストーリー

詳細はチャンドラ・ナラー/Chandra Nalaar (ストーリー)を参照。

参考

MOBILE